共謀罪(テロ等準備)についての北朝鮮工作員である私の考え

共謀罪(テロ等準備)が自民、公明、維新の強行採決によって衆院法法務委員会を通過したが、これについては議論が全くもって不十分で、現状、大多数の国民は納得していないと感じる。

また、これはプライバシーの侵害にあたり、人権問題にも関わる重大な問題で、腹立たしいと同時に、恐ろしい事だと感じている。

「共謀罪がないとテロを防げない」という政府の答弁は全くのデタラメで、五輪のためのテロ等準備罪、というのも間違っている。既にテロ対策のための法整備はなされている。

この事を知らない人は私のまわりにもたくさんいて、政府はきちんと説明責任を果たせていないと思う。またその内容には、テロや組織犯罪に直接関係ないものも含まれており、捜査機関が乱用する懸念もある。

処罰対象も明確ではない。この法案はつまり、全ての人々を潜在的犯罪者とみなし、プライバシーの侵害をし、そのことを合法化するための法案で、とてもじゃないが、支持できるものではない。

共謀罪とはまさに現代の治安維持法で、現在の政府は、戦前への回帰を目指しているとしか思えない。私は断固として反対します。森友学園問題、加計学園問題も大変な状況の中、問題だらけの内閣は総辞職すべきだと思う。

と北朝鮮の工作員が日夜、1記事70円の外注サイトで記事を書きながら頑張っておりますww

今日も肥やしありがとございやす~www

モビットの審査に落ちない為に!年収200万以下でも通る方法!
モビットの審査に

トランプ大統領の奥さんの服装。

アメリカ大統領のドナルド・トランプとその大統領婦人がサウジアラビアを訪問した。その時の大統領婦人のメラニア婦人の服装が物議を醸してる。ことの発端はメラニア婦人が外遊先のサウジアラビアを訪れたときに頭部を覆うスカーフを着用していなかった。保守的なイスラム教のサウジアラビアでは外国人でも女性が外出するときは頭部を隠すのが望ましいとされています。それどころか前アメリカ大統領のバラクオバマ氏の婦人のミシェルオバマ婦人もサウジアラビアを訪問したときにスカーフはしていなかった。さらに言えばドイツのメイケル首相にイギリスのメイ首相にクリントン元アメリカ国務長官といったいわゆる女性指導者もサウジアラビアを訪問した際にはスカーフはしてない。これってどうなんだろうね。いろいろ考え方や見方があるから一概には非難することはできないと思う。世間一般的にはスカーフなしでサウジアラビアを訪問したってなればマナーがなってないとか常識外れとか思われます。ましてや一国の大統領婦人とか首相とか女性指導者ってなったら尚更マスコミの格好の標的になりますね。当然周りからいろいろサウジアラビアを訪問するにあたってアドバイスや礼儀作法くらいは教わっているはずです。にもかかわらずさきに上げた女性たちはなぜスカーフなしでサウジアラビアに行ったのかである。単純にスカーフが邪魔とか煩わしいとかファッション的なことなのかそれほど意識することじゃないとかもしくは何かのメッセージを意識してあえてスカーフなしでサウジアラビア訪問したのか本音を聞きたいところです。

紹介サイト
オリックス銀行カードローンの審査に落ちないための3カ条!

安倍政権、2度の首相経験で変革断行。

安倍政権は、日本の政治家がスキャンダルまみれとなり、多くが失脚してしまった感が強い中で、時代のニーズに合わせ大きな変革を遂げてきました。安保法案に関してはかなり論議を呼んでいますが、安倍首相の政権が2度目である事を考えれば、この政治的構想は長年の熟考が実を結ぼうしている感が強いです。

安倍首相は何も軍事国家にしようと目論んでいる訳ではなく、私は芸能人も街頭スピーチしていた安保法案拒否の世論の一方的な決めつけに、辟易していました。

安保法案賛成の人々も確実にいます。

マスメディアが流す安保法案に関してのニュースは、少し眉唾ものであると私は捉えています。

安倍首相がテレビで安保法案に関して出演して話したいと言っているのに関わらず、長期間安倍首相のテレビ番組への出演はなかった様に感じます。

そして、山本議員の牛歩に関しては、もっと表現の仕方があるだろうと、その幼稚性に驚きました。

品位をもって頂きたかったです。山本議員と言えばたけしさんの番組の目玉「ダンス甲子園」でブレイクした人です。

議員にまでなり、安保法案拒否を表現する為にした事が牛歩とは、その当時の山本議員のキャラクター「メロリンキュー」を想像してしまいました。

安倍政権、全てを賛成する訳ではないですが、小泉首相時代に匹敵する政権となってきた様に感じます。プロミス 審査基準