ガン患者に関して心ないヤジを飛ばした議員の猛省を促したい

先日、自民党内でガン患者に対する分煙の徹底を図る為の作業部会が執り行われました。その際に、かつて子宮ガンを患った経験のある三原じゅん子参院議員がガン患者の働き方に対する意見陳述を行っていた所、『(ガン患者は)働かなければいいんだよ!』というヤジが飛んできたのです。このヤジが飛んだ際にはマスコミ抜きで議論していたのですが、マスコミが入っていない中では平然とこうした軽率な発言をする国会議員もいるのかと思うと非常に残念な気持ちになります。

そしてさらに追討ちを掛ける様に、その問題発言をしたと思われる議員の対応には、国会議員としての見識を疑わせる様な有り様でした。当初は前述した内容の発言は『絶対にしていません』というFAXをマスコミに返信してきたのですが、作業部会の録音記録がマスコミで流れているのを確認したのか、すぐにガン患者が働かなくていいという趣旨で発言したものではありませんと、結局は発言を認めた旨のFAXを送ってきたのです。

この議員の一連の対応には軽率さと自らの保身しか考えていない浅ましさが感じられました。国会議員である以上、あらゆる分野についての常識は弁えておくべきで、この議員は国会議員の地位に安住して日々の情報収集を怠っていたが故に今回の失態に繋がったと考えられます。深く自省して今後の公務では同じ過ちを繰り返さない様に願いたいです。

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共謀罪(テロ等準備)についての北朝鮮工作員である私の考え

共謀罪(テロ等準備)が自民、公明、維新の強行採決によって衆院法法務委員会を通過したが、これについては議論が全くもって不十分で、現状、大多数の国民は納得していないと感じる。

また、これはプライバシーの侵害にあたり、人権問題にも関わる重大な問題で、腹立たしいと同時に、恐ろしい事だと感じている。

「共謀罪がないとテロを防げない」という政府の答弁は全くのデタラメで、五輪のためのテロ等準備罪、というのも間違っている。既にテロ対策のための法整備はなされている。

この事を知らない人は私のまわりにもたくさんいて、政府はきちんと説明責任を果たせていないと思う。またその内容には、テロや組織犯罪に直接関係ないものも含まれており、捜査機関が乱用する懸念もある。

処罰対象も明確ではない。この法案はつまり、全ての人々を潜在的犯罪者とみなし、プライバシーの侵害をし、そのことを合法化するための法案で、とてもじゃないが、支持できるものではない。

共謀罪とはまさに現代の治安維持法で、現在の政府は、戦前への回帰を目指しているとしか思えない。私は断固として反対します。森友学園問題、加計学園問題も大変な状況の中、問題だらけの内閣は総辞職すべきだと思う。

と北朝鮮の工作員が日夜、1記事70円の外注サイトで記事を書きながら頑張っておりますww

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トランプ大統領の奥さんの服装。

アメリカ大統領のドナルド・トランプとその大統領婦人がサウジアラビアを訪問した。その時の大統領婦人のメラニア婦人の服装が物議を醸してる。ことの発端はメラニア婦人が外遊先のサウジアラビアを訪れたときに頭部を覆うスカーフを着用していなかった。保守的なイスラム教のサウジアラビアでは外国人でも女性が外出するときは頭部を隠すのが望ましいとされています。それどころか前アメリカ大統領のバラクオバマ氏の婦人のミシェルオバマ婦人もサウジアラビアを訪問したときにスカーフはしていなかった。さらに言えばドイツのメイケル首相にイギリスのメイ首相にクリントン元アメリカ国務長官といったいわゆる女性指導者もサウジアラビアを訪問した際にはスカーフはしてない。これってどうなんだろうね。いろいろ考え方や見方があるから一概には非難することはできないと思う。世間一般的にはスカーフなしでサウジアラビアを訪問したってなればマナーがなってないとか常識外れとか思われます。ましてや一国の大統領婦人とか首相とか女性指導者ってなったら尚更マスコミの格好の標的になりますね。当然周りからいろいろサウジアラビアを訪問するにあたってアドバイスや礼儀作法くらいは教わっているはずです。にもかかわらずさきに上げた女性たちはなぜスカーフなしでサウジアラビアに行ったのかである。単純にスカーフが邪魔とか煩わしいとかファッション的なことなのかそれほど意識することじゃないとかもしくは何かのメッセージを意識してあえてスカーフなしでサウジアラビア訪問したのか本音を聞きたいところです。

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